Activity

2013年5月設立以来、高視認性安全服の啓発・普及活動内容は次のように行っています。


1 JAVISA会員拡大を計る
高視認性安全服の啓発、普及活動に生産者から着用者までより多くの賛同者で進めることが
高視認性安全服の啓発・普及活動を加速させ、より安全な労働環境の実現に寄与する。
2 会員への各種情報提供
1) 海外情報 海外の着用事例、国際基準(ISO 20471他)。
2) 国内情報 国内着用事例、国内基準(JIS T 8127)。
3) 各種知識向上支援の為の講習会・説明会。
4) JAVISA Information発行による伝達。
5) 啓発DVDを製作して高視認性安全服をわかりやすく説明。
6) 会員への貸出用として高視認性安全服関連説明パネルを作成。
3 各種団体との連携
高視認性に係る安全に対して相乗効果をもたらしていく。
4 環境に関わる課題
高視認性安全服のリサイクルを研究。
5 一般市民へのPR活動
会員が高視認性安全服を着用しウォーキングすることにより視認性の認知と高視認性安全服の
必要性を広く市民にPRする。
6 JAVISAマーク登録制度
日本工業規格JIS T 8127の要求事項を満たしている会員の製品にJAVISAマークを取り付ける
ことにより品質を確保すると同時にユーザーに安心感を持って着用してもらう。
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